スポーツクラブで人妻に童貞を奪われお土産をもらった

高校時代はサッカー部に所属しており大学へ入ってからもサッカーは続けたいので、大学受験でなまった身体をどうにかするべく自宅から近くの大きめの駅に隣接しているスポーツクラブへ通い始めた時の話。

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俺はトレーニング中にトレーナー等に話しかけられるのが嫌な為、大抵イヤホンを着用して集中していた。しかし、1~2ヶ月もすると顔馴染みの人も増えトレーニング前後に話すようになった。その中でも専業主婦の友紀さん(仮名)によく話し掛けられた。

年齢は30歳前半くらいで当時18歳の俺からすれば大人の女性というイメージ。当時の補正も入ってるかもしれないけど美人すぎる料理研究家の森崎友紀に似ていたと思う。

友紀さんは、筋肉フェチらしく良く身体について褒めてくれる。今までハードな部活もこなしていたので少なからず身体については自信があったのだが正直嬉しい反面、意味深なエロさを感じていた。

ある日いつもと同じように休憩の合間に友紀さんと話していると、俺が夕飯を1人で食べている話になった。うちは両親が共働きだったので夕飯はジムが終わった後に1人で済ませていた。

「そういえば、ご両親共働きでご飯1人で済ませてるなんて大変よね。今度ご馳走してあげるからおいで?」と言われたが良くある社交辞令だと思い俺も「え、良いんですか?ありがとうございます!」と適当に相槌をしておいた。

翌週になりジムに行くと友紀さんから「今晩ご飯用意するから来る?」と、まさか本当に誘われるとは思っていなかったので驚いたが、断る理由なんてないので「行きます!」と答えた。

ジムがそろそろ終わるという頃にふと「そういえば旦那さんいるんじゃないのか・・・。」と思い出し友紀さんに帰り際に聞いてみると「旦那とは別居してるから私1人だから大丈夫だよ^^」と、この言葉で別の期待値が上がってる気がした。

友紀さんの別宅に着いてみるとそこはTHE金持ちと言わんばかりのタワーマンションだった。普段は木造2階建ての家に住んでいる身としては恐れ多くて部屋に入るだけでも緊張した。部屋に入ると既に夕食は用意されていて、値段が高めのレストランで出てくるような料理が並べられていた。

一通り食事をご馳走になりソファに座っていると洗い物を終えた友紀さんが俺の隣に座ってきた。今まで何度も友紀さんと話をしていたが、ここまで接近される事はなく当時童貞だった俺はどうして良いのか分からなかった。しかし、そこは経験豊富な人妻なだけありグイグイと迫られたら童貞はいとも簡単に陥落。友紀さんはゴムをしたくない人のようで、いきなり生挿入で童貞卒業をしてしまった。

それからは、ジムの帰りに友紀さんの家に行きご飯を食べてセックスをするというのが日課になった。しかし、しばらくするとおしっこする度に何か熱い感じがして段々と痛みに変わって行った。当時は性病なんて知らなかったので体調が悪いくらいに考えていたんだけど、我慢出来ないくらいになり病院に行ったら「クラミジア」という診断され医者から性病について軽く説明され「相手の人も診察を受けた方がいいだろう」と言われた。

カップルで感染している場合には、1人だけ治療をしても相手からまた感染してしまう為に一緒に受診を勧めてくれたみたい。一応、友紀さんにはメールで診断内容を送り、もうあんな痛い目にはあいたくないので即効メアドを変更をしてジムは退会しました。